ドラマの感想はあんま書いたことないし、これからも書けないだろうなぁ。なにしろ3ヶ月続けてドラマ視る習慣がまったくない。でも今日のラストシーンみたいなコメディ調が増えてくれば最後までいけるんじゃないかと(担当が出演してるドラマくらい脱落したくない)。で、たぶん時夫くんはそのコメディ部分を担う人だと思うので、裕さんの役者仕事は堪能できそうです。うわーひどい視聴者。


てか私時夫くんのこと何も書いてませんね(上のエントリはドラマ感想ではなくラジオ感想です)。レコメン聴いてて未見の方が多そうなんで一応隠しますね。


「お兄ちゃん」呼びってーーーー!!
うおおお倉本さんありがとうー(号泣)! 裕さんが二宮さんをお兄ちゃん……(酸欠)! 舌っ足らず! 滑舌云々は成層圏まで放り投げて舌っ足らずがかーわーいーいー! やんちゃな19歳って言うか単なるアホの子だった気がしますが(笑)、自然体の二宮さんと落差というか対比というか。これから坂下に慣れるに従って、ちっとは落ち着くのか、ますますやんちゃになるのか、脚本どうこうではなく、時夫くんの雰囲気をどう持っていくのか、楽しみにしてます。


そして一平くんは落ち着いた口調とはうらはらにかなりの妄想体質のようで(笑)、雪乃ちゃんとのからみが可愛いー。この肩の力の抜けた感じが、世界中の大物じいさんを虜にする秘訣なのだろうか……。