母に「裕さんのソロコンの登録番号が10万いきそうだよーん」と嘆いたところ、


なぜ(エイトからは)裕さんひとりしかでないコンサートを見たい人がそんなにいるんだ


と言う至極真っ当な疑問を投げかけられました。まぁ普通の感覚だと「ソロコン」は「その人を好きな人だけが行くニッチなコンサート」と思われるわなぁ。ちなみにうちの母は、私のコンサート土産話に付き合わされるため現在のエイトの観客動員数とかはけっこう正確に把握しています。
でまぁ答えとして、「裕さんはエイトのエンタテイメントの核みたいなひとなので、エイトのエンタテイメントが好きな人はたいてい見たいだろうと思う」さらに続けて「例えばエイトファンが『このチケットを君にあげるよ』と言われたら、よっぽど裕さんを嫌いな人以外は松竹の門をくぐると思う」とも言ったんですが、これってあれでしょうか。横山馬鹿特有の大いなる勘違いってやつだったでしょうか。
仮に「三馬鹿コン」があったら京セラドームでもおっつかないと思ってるんですが、これはどうだろう。勘違いだろうか。でもこの感覚と地続きなんだけど。


そう言えば去年は逆の立場で同じ事聞かれたんだったなぁ。「なぜ裕さんファンのあんたが他の子のソロコンに行くのだ」と。その時は「エイトメンは皆好きだしその好きな子がエイトを離れて自分ひとりでしかできないことをやるのならそれがなんなのか是非見てみたい」と言ったんだった。これを裕さんに置き換えて答えるべきだっただろうか。……でも「裕さんのやりたいこと」って「エイトコンでエイトみんなでやること」だと思うから、やっぱりそうは言えないなぁ。


今日の昼の時点で、10万突破してました。