おたより紹介 #02

なんかひとりでこんなに楽しくて良いんでしょうかっつうくらい楽しいんですが!
ってひとりで楽しんでたらいかんのですね。皆さんのご回答を紹介してこの楽しさを共有せねば……。しかしこれ私が下手に合いの手入れるより皆さんのご回答をまるっと載せた方が良かったような気もしますが(笑)、いやいやがんばります。


ご回答下さった皆様ほんとうにありがとうございます。まだまだ絶賛受付ちゅうでございます。

アンケート:あなたの「はじめてのほんじゃに」を教えてください


匿名きぼうさんからのおたよりです。

あなたにとっての「はじめてのほんじゃに」を教えてください

#71 一万人のやぐらダンススペシャル

どんなふうに「はじめて」なのか教えてください

実際はビデオに録画されたものを九月頃見たのですが、私はそれまでエイトの存在も、メンバーそれぞれの名前すら知りませんでした。それがなぜビデオで撮ってまで見ているかというと、姉の仕業でして(笑)。いきなり「これ見て、名前とかも覚えてや。」と見せられたのが、ほんじゃにとの出会いです。

おおー! お姉さまグッジョブですね! 確かにあの回で名前と顔を一致させるというのはひじょーに効率が良いように思います。ソロ曲があるからなんとなく各人のイメージも掴みやすい!

この回で全員の名前とキャラの感じを知れたし。いろは節の時のみんなの顔が大好きです、楽しそうで。勝手にもちゃもちゃわちゃわちゃしてるし(笑)。どんなに色んなエイトを見ても、私の中ではその回のエイトが全てにおいての根柢のイメージになっちゃう位の衝撃でした。

ああ、私こういうことが伺いたくてこのアンケートをやりたかったんです! わかります。この感じ。最初の印象ってほんとうに少ししか情報がないのに、そのあとずっと裏切られない不思議なものですよね……。ファーストインプレッションてほんと大事だと思います。ひとりひとりをていねいに捉えてくれる関テーレだからこそ、こんな風にメンバーを印象づけることができるんですよねぇ(しみじみ)。
関ジュと一緒になって頑張って城ホを盛り上げていたあの青法被エイトは、あの時しか見られなかったんだなぁと思います。こないだの城ホはエイトだけでも若干狭く感じたぐらいでした。成長ってすごいなぁ。でもあの青法被があってこその今のエイトなんですよね。

あなたにとっての「ベスト・オブ・ほんじゃに」を教えてください

#130〜131 秋の味覚を採ってすぐ食べよう

「ベスト」の理由を教えてください

散々悩んでまるっと好きなのはこれかなあと選びました。この回はどこを取ってもみんな(なつみも含めて)かわいいっ!芋掘りのチーム分けとか。やいやい言われる最年長とやいやい言う年下組がちまちま芋掘ってる所が大好きなんですが、横山さん楽しそうだねって何度言ったか(笑)。

これ確か数回前の釣りが天気悪くて和歌山散策になったのにヒントを得た企画でしたよね。「我がで楽しくしていきましょ」の村上さんが男前すぎた! あの突発企画をすぐにメインに持ってくるほんじゃにの柔軟さに爆笑しました(笑)。しかもメンバーの臨機応変さと来たら天下一品でした。
芋掘りの裕さんが気になって見返してみました。確かに楽しそうでした(笑)! ちまちま掘りたい安クラ亮の横からスコップで邪魔して邪険にされる最年長たまらんです……!

ほんじゃにの魅力の一つに話を聞くときの横並びというのがあると思うんですけど、狭い畑だからかいつも以上のひっつき具合というのもかわいい。

うわああわーかーるー! わかりますあの横並びはたまらんですよね! 引率のなつみ姉さんと村上さんと生徒たち、みたいな。

子供みたいなエイトがいかにかわいいかが詰まっている回だと思います。それに加えて、自転車のエイトはカッコいいし。やっぱりこの回がベストですねえ。

皆日に焼けてるしタンクトップ率は高いしものすごいやんちゃ感ですね、この回。でもどんなところに行っても礼を欠かさない村上さんの安定感、素晴らしいと思います。それにしても裕さんの農業青年っぷりは何度視ても嫁に行きたいぜ……。

「ほんじゃに」への思い、管理者へひとことなどありましたらご自由にお書きください

ベストの回を選ぶのは本当に悩みました。それだけほんじゃにが素晴らしいということですし、今も再開を願ってやみません。全員で遊ばせときゃかわいいのは目に見えてるのにぃと悔しくなります。あんなにあっさりした最終回も根に持ってますし(笑)。

ほんとにスタジオに閉じこめず野原で野放しにしておいてもらいたいです。秋の味覚の回は滋賀を縦横無尽ですもんね。けっして過酷なロケじゃなくてもこんなに楽しい番組はできるんですよね……。最終回はなによりなつみ姉さんとの別れが哀しかったですわ……。


集計へのエール嬉しく拝読しました。ご回答ありがとうございました!